ティアラの大冒険

だが、実際には1944年の12月には海底核爆発の形で、日本は核攻撃を受けている。東南海地震は、米軍が東海沖の海底で炸裂させた核兵器による人工地震であったのだ。東海地区の航空機産業、軍需産業が壊滅的な打撃を受け、日本は経戦能力を失った。


米軍はプロジェクトシールという名称で、人工地震と人口津波を引き起こす実験を繰り返していたのだ。その実践テストが、東南海地震だったのだ。


人工地震手法は70年も前に確立していたのだ。米軍が最近公開した70年前の極秘資料に、そう書いてあるのだ。

だが、メデイアは、プロジェクト・シールについて一切触れない。

宗主国の米国から、報道を止められているからだ。


この大量破壊の戦法が、311人工地震でも応用されたのである。

日本経済を叩き、円が米ドルの代わりに基軸通貨となる可能性を消すために。


日本がポツダム宣言を受託したことにより、米軍が進駐してくる。8月28日、先遣部隊150名が既に占領下にあった沖縄から輸送機で厚木飛行場に到達する。

米軍は、大型輸送機を使って兵員を続々と送り込む。輸送機にはジープが搭載されており、すぐさま占領作業に投入される。

そして、8月30日にはマッカーサーが厚木に到着する。また、海からは連合軍艦船が進駐部隊を運び、相模湾の逗子沖に停泊する。


この時から、米軍兵士による日本女性の凌辱の歴史が始まったのである。

進駐後、一か月で、神奈川県下だけで2900件の強姦事件が発生した。

7年間で3万件の強姦事件と2536件の殺人が発生した。まさに鬼畜である。

米兵は二人一組で行動し、ひとりが民家に押し入って女性を強姦する一方、もう一人は見張り役となる。

拳銃やナイフで脅かして目的を達成する。27名で一人の女性を監禁暴行し、女性は仮死状態となる。

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ちなみにKO大学に入る一番簡単な方法は、付属高校からの入学である。「現役のKO高校の教諭から、入試直前に個人指導を受ける」ことで、たまたま、入試の内容と、ほぼ同じ指導がなされる。入試ではちょっと前に学んだばかりの問題が出るので馬鹿でも高得点が取れる。もちろん、たまたまである。

不正入試ではない。

ただの個別指導だ・・・と思う。一応。財界の子弟など金に余裕のある家でないと、この恩恵は受けられないであろう。

かくして、財界にはKO高校、KO大学出身の二世、三世経営者が溢れかえるのである。なかには三浪してやっと「裏口入学最低学力水準」に達して、KO大学に裏口入学できた政治家の三代目で「元総理大臣」もいたようだが。いくらなんでもただのバカはKO大学には入れない。「少し馬鹿」ぐらいなら、金とコネでなんとかなるようだ。

あまりに馬鹿すぎて親父の出身校KO大学に入れてもらえなかったバカ兄弟がどこかにいたような気がする。


ひとりはN大学の二部に、もう一人は偏差値42の勘当学院(かんとうがくいん)大学に行ったようだ。たしか鯉墨兄弟とか言ったと思ったが。 

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考えてみたら、この世界で金銀財宝を貰っても、好きなドレスも買えないし、ホストクラブで豪遊もできない。小判なんか収集したって使い道がない。

お金が価値を持たない世界なのだ。

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KO大学時代、良く使った手口だ。酒に睡眠導入剤を入れて女子学生を眠らせる。あとはベッドの上で裸に剥いて賞味する。

そういえば、この手口をM大学のテニス同好会のチンピラが使って、女子学生ばかりが意識を失う事件があった。女子学生だけが泥酔して、繁華街の路上で冷凍マグロのように横たわる事件だった。スピリタスなるアルコール度数96度のポーランド製ウォッカがある。これに睡眠導入剤のハルシオンを溶け込ませ、ほかの酒に混ぜる。これをテニスサークルに入ったばかりの初心者女子大生に飲ませる。一発で昏倒する。ネット上には、ミニスカートでだらしなく路上に横たわる女子学生の写真が氾濫した。そしてネット上では女子学生を酒と薬で人事不覚にして「お持ち帰り」する手口を解説するサイトが得意げに開設された。だが、警察もM大学も摘発に動かなかった。

なぜか?

M大学が不祥事を揉み消したのか?

この手口が世の中に知れ渡ると困る連中がいたのだ。裏社会は、ターゲットを拉致監禁殺害するのに薬を使う。

その手口を世間一般が知ってしまえば使えなくなる。S価学会の保険金殺人にも使われている手口だ。裏社会には死活問題だ。裏社会宗教、S価学会が速攻で動いて、このニュースをこれ以上報道しないように手を回したのだ。

勿論、警察も沈黙を守る。警察はS価警官だらけであり、裏社会の構成要員なのだ。


お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方2015 知的人生設計のすすめ 橘 玲

この本の内容を一言で説明すると、「制度の歪み」を見つけてアービトラージをしましょうということではないか。

著者は、この「制度の歪み」から生まれる利益を「黄金の羽根」と表現している。

これは「市場は常に間違っている」と託宣を述べた、かのジョージ・ソロスの考えと似通っているのではないか。


社会制度は常に歪みがあるので、その歪みを見つけて「黄金の羽根」を拾って行こうということである。


友だちをつくるな 千田 琢哉

すべての人間関係のトラブルは自作自演である。

あなたを悩ませているのは、自分に嘘をついてつくった友人なのだ。

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それは信頼している人に裏切られると、まもなく幸運が舞い込んでくるということだ。
これには例外がないから、人生はつくづく面白いと思う。

人に限らず、大切なものを失ったときにも、しばらくすると幸運が舞い込んでくることを私は幼少のころから薄々と気付き始めていた。


今ならこの意味が良く分かるような気がするのだ。

実はそれまで目の前に幸運が何度も訪れていたのに、その時点では大切だと思っていたものにしがみついていたために見落としていたのだ。


そして、何度も訪れていた幸運があなたのしがみついていたものを視野から追い出してくれたのだ。


信頼していた相手というのは、実はあなたとの出逢いでの約割はすでに終えた人で、裏切ることによって再び別の場所で修行を積むのだ。

だから裏切ってくれて「この野郎!」ではなく、「ありがとう!」なのだ。

裏切ってくれなければ、あなたはその役割を終えた相手といつまでもネチネチしながら過ごさなければならなかったのだ。

エグゼクテイブたちが幸運をつかむ直前には、たいてい側近に裏切られているものだ。

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最後に、相手が離れていくことによって新しい出逢いのチャンスが巡ってくる。

あげまんの新しい出逢いは、いつもステージがアップした出逢いなのだ。出逢いをプレゼントされるのだ。

こう考えると、去る者を追うのはいかにチャンスを失っているかに気付くはずだ。

去る者を追いかけ回すさげまんの象徴に、村社会や新興宗教団体があげられる。自分たちの組織から脱出しようとしたがる相手を、執拗に追いかけ回すのだ。

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あなたがつまらない人間に囲まれているのは、何よりもあなた自身がつまらないからだ。

あなたを囲んでいる人たちは、あなたを同様につまらない人だと100パーセント思っている。それどころかあなたさえいなければ、もっと面白くなると思っているものだ。

あなたが三流の人に囲まれているのは、何よりもあなた自身が三流だからだ。

あなたを囲んでいる人たちは、あなたのことを三流の人だと100パーセント思っている。それどころか、あなたさえいなければ、二流くらいにはなれると思っているものだ。

これが人間関係の面白いところだ。すべての人間関係は同じレベルの人同士で群がっていくようになっている。自然の摂理である。

もし、あなたがレベルを上げたいのであれば、三流の人を隣に座らせないことだ。

つまらない人や三流の人からは、勇気を持ってちゃんと嫌われることだ。

これまでの人脈をいったん捨てると決断するのだ。

もちろん最初のうちは孤独になるだろう。

(中略)

だが孤独になるのは、レベルを上げるためにやらなければならない必要条件なのだ。

十分条件は孤独になって自分を磨き続けることだ。

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もしあなたが今の会社で年収500万稼ぐサラリーマンだとしたら、独立すると年収は3分の1になるというのは嘘だ。

実際には年収は5000万円になるかゼロになるかのいずれかだ。

すべてのサラリーマンにこれはあてはまる。年収が10倍になる人とゼロになる人の違いはハッキリしている。

会社の看板に寄りかかって生きているサラリーマンはゼロになる。

会社の看板が邪魔になってきたサラリーマンは10倍になる。

これが誰も口にしなかった真実なのだ。


あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法   金城幸政

いつ死ぬかわからないし、年金なんて意味がないから、いまを楽しもう。たくさん楽しいことをして、笑って暮らしたほうが幸せだよね。

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自分の命に感謝できないなんて、人生に対する疑心暗鬼のようなものさ。不安対策じゃ、幸せになれないんだよ。暗闇に対策を打つよりも、部屋を明るくすればいいだけなのに。まずは考え方の基本構造から変えないとだめだよ。

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わかりやすい例で言うと、強い正義感を持っていると、不正を働く人に出会いやすくなります。不正を働く人がいれば、正義を愛せますよね。つまり正義を愛するがゆえに悪に染まっている人を引き寄せてしまうのです。

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最終的に人間というのは「己が己を救う以外、道はない」ということなんです。

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親切をするときには「親を怨み切るほどの思いで臨んでください」といっています。

「愛でこそ食えるんです。愛がなければダメなんです」


⇒あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法 [ 金城幸政 ]




領内修 名物・金庫番が解き明かす 3つの近未来

非常時の行動を見ると、人間としての器の大きさがわかるといわれる。それは企業についても同様だろう。

一方的に支払いを延期したばかりでなく、売り惜しみをし、価格を吊り上げようとした部品会社もあった。売掛債権のこげつきを懸念して「現金決済に変更を」というのならまだ理解できる。

しかし、異常事態に便乗しての値上げは、とうてい承服しがたい。

その姿勢に企業の品格が垣間見えた。

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国家も同様で、好景気の時に増税して借金を返済した例は過去にない。

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このようにビットコインはすぐれた特徴を有しているが、ドルやユーロ、円という従来の通貨にとって代わる性格のものではないことを理解しておく必要がある。

いいかえると、金融資産的な役割を担う基幹通貨ではないということだ。

これは重要なポイントである。世界の通貨供給量や全流通量から判断すると、総額2100万BTCはわずか数パーセントにしかならず、世界通貨として供給量を賄える存在にはならない。したがって、国家が管理する通貨が信用不安になり、その通貨から換えておきたいといった程度のニーズに対応できる、補助的な通貨と考えるのが順当だろう。


通貨研究者によると、ひとつの通貨が通用する期間は約60-120年といわれている。貝殻であれ、石であれ、あるいは「寛永通宝」であれ、歴史がそれを証明している。

100年前後の通用期間というのは、物価と通貨価値のバランスが自然に崩れる年数であり、一つの区切りなのかもしれない。


通貨の耐用年数が60-120年とすれば、ビットコインは21世紀中はなんとか通用するだろう。
ちなみに残りの700万ビットコインについては、コンピューターの計算上、2140年ごろに最後のビットコインが採掘されると予測されている。

まずは、「つき合う人」を変えなさい!  山本 亮

新しいことを始めようとしても、すぐに元の状態に戻ってしまう。これをホメオスタシスと呼びます。

私の例で言えば「新しいことを始める私」に対して「元の私」に戻そうとする力が働いたわけです。このホメオスタシスは、集団内だけでなく自分自身の内側でも起こっています。

「次の壁」が来ない方が、本当は問題!

なぜかというと、彼らは経験上、知っているからです。
新しい一歩を踏み出せば、必ず「次の壁にぶかれる」ことを。実は壁って「この力が足りないということを教えてくれるセンサーなんです。


チャーリー・モルデカイ

チャーリー・モルデカイはユダヤ人を主人公にした映画なのであろう。

モデルになる人物がいたのか、否かは不明である。

モルデカイはアシュケナジーユダヤ人の苗字である。資本論を書いたマルクスの名前、本名もモルデカイであった。


終盤でのセリフ、カミソリを取り出した嫁に向かって「割礼なら既に終わっている」

やはりアメリカのソニーは日本のソニーとは違うのであろう。

アメリカのソニーは中身がコロンビアのままなのだ。

つまり「彼ら」の所有物である。


「お金引き寄せ」の授業   奥平亜美衣  

あなたが、お金を「労働の対価」だと思っていたら、あなたは基本的に労働を提供することでお金を得ていて、そして、もし労働を辛いものだと思っているなら(少なくとも楽しいことではないと思っているなら)、あなたにとって「お金を稼ぐということは楽しくないこと」になっているでしょう。


考えてみれば当然のことですが、あなたがそう信じて疑っていないこと、あなたが感じていること、それは、必ず現実と一致しているのです。

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精神的な豊かさと物質的な豊かさは比例します。

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お金を含めた豊かさは、あなたのお金に対する思いと、あなたが出している波動に応じて現実に現れるのであって、あなたの仕事の能力や行動力に比例するものではありません。

40歳から「差がつく」生き方 苫米地 英人

ゴールを見つけるには、自分の殻を破らなければいけない。コーチングでは、自分を縛っているものを「ブリーフシステム(信念のシステム)」という。

「自分を縛っているものは何か?」ということを突き詰めていくと、実は、自分を縛っているのは、親でも学校でも会社でもないことがわかる。

「親の言うとおりにしなければならない」とか、

「学校の規則に縛られている」と自分が思っているだけであって、本当は「自分のブリーフシステム」に自分が縛られているのである。

つまり、自分が自分を縛っているということだ。

自分の頭の中の話だから、ブリーフシステムを破ることは、それほど難しいことではない。やれば誰でもできる。

久保ひろし   やるからできる 人生を劇的に変える思考法

初めに「あり方」があって、次に「やり方」があり、そして結果につながる。

その一連の流れを図式化したのが「因果の法則」です。

「あり方」を私はセルフイメージと定義しています。セルフイメージとは、その人の考え方や物事の捉え方、価値観、優先順位、願望をひとまとめにしたものです。

いわば、その人の心の源のようなものです。

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そもそも自分のあり方が間違っていたら、どんなやり方でやっても結果は今までと変わりません。

頑張っているけど報われない、自分はなんでこんなに評価が低いのだろうと悩んでいる人は、ただ単にあり方が間違っているだけなのです。


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