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PV

今度、長渕剛のプロモーションビデオの監督をやることになった。
実に、光栄なことである。

神田氏の御札(おふだ)

神田さんの本のおまけに付いていた「お札(おふだ)?」を持って行きつけのタイヤ屋に行って春用タイヤに替えてもらった。ちなみに大事な人の名前は、昔の女の名前を書いた。

3枚のうち1枚は友人にあげなさいということなので、タイヤ屋の女社長にあげた。

嘘か本当か知らないが、大層喜ばれた。

その後、何年かぶりにパチンコ屋に行った。

数年前に開店した、大型店に行くことにした。

この店は、今回、初めて行く。

店に入ると大音響だった。海の底で海鳴りがしているようであった。

工場では騒音対策に耳栓をする。しかし、ここの従業員、客は誰も耳栓などしていない。

大丈夫なのであろうか?

店内をひと通り回る。スロットは目押しが出来ないのでスルーである。

見るとルパン3世の台が新台入荷とのこと。

この台は。彼女とも思い出深い台である。

思い詰めて店に行き、7万ほど勝った記憶がある。思えば10年以上前の話である。

それで、早速、打ち始めたのであるが、レバーに10円玉が挟まらない。これまでは、これで固定していたのであるが。。。

そうこうするうちに、僅か500円で大当たりを引いてしまった。

最近の台は、昔はなかったボタンがたくさんついている。

良く分からないまま、ボタンを押した。

結果、1000円を突っ込んで4万2千ほど勝った。

これは神田氏の、おふだの効果であろうか?

物語

私が過去に書いた物語を整理してみた。フロッピーデスクに保存していたものを引っ張り出して来たのだ。一部読み込みが出来なかったものもあったが、概ね大丈夫だった。

当時、ワープロで原稿を書いていたのであるが、DOSで保存したものは大丈夫であった。

自分の将来をペン一本にかけて原稿を書いたが敢えなく全滅した。懐かしくもあり、悲しい過去である。当時は握ったペンが刃物に見えたものだった。芽が出なかったのは才能がないのであろう。今思えば無駄な遠回りなことをしたものだ。


幸福

 あなたが幸福であろうと、幸福でなかろうと、それにどんな違いがあるというのか。
どうせ今日は昨日になり、明日も昨日になってしまうのだ。
時が過ぎ去ってしまえば、昨日の不幸も喜びになる。
生きているだけで幸せではないか。
歳をとればわかるよ。(カーライル)

http://cxrjk943.seesaa.net/article/37002348.html

上記より

プラセンタ化粧品

来週の土曜日に飲み会があるのだが、仕事が入る可能性がある。仮に仕事だった場合には当然参加出来ないことになる。チケットは友人に原価で譲ってあげるつもりである。今回のイベントは人気が高いようで、すぐにチケットは売り切れたらしい。こうした飲み会で良くあることであるが男性の枠はすぐに埋まってしまう。女性の応募枠は割と余っている。知人の女性は新しいプラセンタ化粧品を購入して気合を入れて臨むと言っていた。

結果については、後日あらためて聞くことにしよう。随分と楽しみである。

2002.0704

「コーヒー豆は寒い国で採れるものなの?」真顔で尋ねられた。

それから、しばらくして電話があった。

「私、変なの」

「生理が二週間でやってきたの。お姉ちゃんも、そうだし」

「私、もう子供産めないかもしれない。あなたと結婚しても、子供産めないかもしれない」

受話器越しに、涙声で言った。


2002.0704の日記


結婚

人間の結婚というのは単なる性欲の結果か、単なる世間体を慮ってのことでしかないことが多いのではないか。

問題点

@家族が自分の商売に理解がない。

今回のセミナー参加も反対された。

どこに、行くとはハッキリは言っていないのであるが、(友人に会いに行くとしか言っていない)


アンタ、そんなもんに行くくらいなら婚活パーテイーでも行っておいでと言われる。えらい剣幕で怒られる。家を出て行ってもらうとも言われた。まあ、いつものことであるが。


@家を出るべきか。こっそりと続けるか。やめてしまうか。

結婚してからなら、何も言われない。


あの当時

あの当時は、分からなかったことも、今、この歳になるとよくわかる。

あの人の痛み、喜び、選ばざるを得なかった選択肢。

私も、あれから20年を経た。分かるようになった分だけ失ったものも多い。


アメリカ

最近、ロバートキヨサキ氏は、アメリカ人に食糧と貴金属を備蓄して、銃の用意しておくように勧めているらしい。これから、いったい何がアメリカで起きるというのだろうか。ウォール街の占拠デモが、さらにひどいことになるのであろうか。それとも米国の大統領選挙の関係であろうか。あるいは、ついにアメリカ・ドルの破綻、米国債の暴落でも始まるのであろうか。氏の、これについての新しい著作は、いつ発売されるのであろうか。





2012 03/25