2017年1月


ワクチンの断り方



内海氏のFBより転載


ワクチンについて最も重要な理解は、ワクチンが危険だから避けるのではなく、ワクチンが効かないということです。御用の論文の嘘がどれくらい嘘かは、これまでの過去記事を参照してください。

シンプルに理解しておくべきことは、あなたにワクチン接種を拒否する権利があるということです。すべてのワクチンは任意接種であり、昔効かないことがわかったので任意接種になったのです。公立学校の通学にも修学旅行にも幼稚園の入園にも、ワクチン接種は必須ではありません。ワクチン接種によって何が起きるか、あなたにはコントロールできません。自然療法、カイロプラクター、東洋医学、ホメオパシーにかかることも考えてみましょう。

予防接種は強制ではなく、強制的に勧めている人は違法行為であり、もっといえば憲法違反であることを知りましょう。ワクチンは多くの水銀などの毒物が詰め込まれていて、効果も全くないどころか有害であることを知りましょう。子どもを感染症にかけたくなければ、ワクチンではなく、体温を上げて、免疫力を高めて、運動させて体力をつけ、適切な栄養、良質な水、十分な睡眠、運動の習慣と心の充足こそが重要です。

さて、それでもこの世界では小児科医や保健士や教師などという、スバラシイ人々がワクチンを強要してきます。まずは健診に行くのをやめるべきですが、虐待しているという疑いをかけられることもありますので、もし理解のある医師が近くにいれば、そこに受診するのが一番です。決して普通の小児科にかかって議論してはいけません。彼らは科学的データや歴史や法律など知りませんし、そんな小児科医にかかっている親のあなたの問題です。

ワクチンを打って非常に体調が悪くなりアレルギーがあったと主張するのも一法です。これは常にあることですから嘘でも何でもありません。理解がある医師が近くにいるなら診断書を書いてもらう方法もありますし、当院でも書いています。しかし診断書に頼ることなく、保健士や教師など論理と科学的根拠で蹴散らせるようにならなければ、結局口車に負けて虐待扱いされてしまうかもしれません。要は親の本気度次第です。

当然ワクチンが危険であるという資料を一式そろえましょう。理解のある医師にかかったうえで「医師の指導の下に選んでいるのだ、あなたは専門家の意見を専門家でもないのに否定するのか!」と権威を逆利用しましょう。保健士や教師や自治体の職員を相手にするときは必ず録音し、ワクチンを強制してきたときは何かあった時の全責任を取らせる書類を書かせるようにしましょう。ワクチンに反対する団体や近くのセラピストに、場合によっては一緒に行ってもらうのも一法です。

全ては親の本気度次第です。誰かに何とかしてもらおうと思っている段階で、子どもを守ることなど不可能であり、体裁など捨てる覚悟が重要です。
そして最も重要なのはワクチンを批判する人々がまだ少数派だということです。
その人たちは単なる情報通で天才なのかもしれませんが、知っている人が増えない限りどんな逃げ口上を考えてもジリ貧なのです。
あなたが周りにひたすら伝えることが、ワクチンを打たなくてすむ最も重要な方法なのです。