2015年8月


出来事とあなたは関係ない。問題はコント。  

私が仕事をやめたことと
自分の価値は何も関係ない

だから私は仕事を辞めても
私はすばらしいしすごい


夫が借金したことと
私の価値は何も関係ない

夫が借金しようがしまいが
私はすばらしいしすごい


子どもが宿題をしないことと
私の価値は何も関係ない

子どもが宿題をしようがしまいが
私はすばらしいしすごい




仕事をやめて
家にひきこもることと
自分の価値は何も関係ない


仕事をやめて
家にひきこもろうがそうでなかろうが


私はすばらしいしすごい

ある出来事と
わたしの価値は何も関係なかった




自分が勝手に
その出来事と自分の価値を結び付けていただけ

出来事を自分のだめな評価にしていただけ



だからどうせ私はダメなんだと私は言う


私はすばらしいしすごい
と思っていても嫌なことはおこるし

つらいこと
不幸なことがおこる

だけどそれでも

私はすばらしいしすごい
んだよ


自分はダメな人間ということは
簡単に信じられるのに

自分はすばらしいは信じられなかった



自分はすばらしいしすごいやつと先に
そういうことにする


するとあとから
自分がすばらしいすごい現実がついてくる

http://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12065546138.html

なべやかん

自分の人生に替え玉はいない。

なべやかん

フライト所要時間

台北→マレーシア 約5h

台北→フィリピン 約2h

関空→台北 約2-3h 便によって差がある

富山→台北 2:55

マニラ→クアラルンプール 3:50

新高岡→京都 2:27

関空→マレーシア 6:40


新幹線 徳山駅 新高岡駅 2万円 5h強

飛行機 小松 福岡 3,9万円 片道
小松空港 福岡空港 1:20
 
上野 東京 7分

東京 横浜 26分


湯澤剛 ある日突然40億円の借金を背負う――それでも人生はなんとかなる。

「犯人は社長ですーーー」

あるコンサルティング会社のキャッチフレーズに、こんな言葉があったが、まさに私が犯人だった。

私が湯佐和が良くなることを阻害していた。

経営者が変わらなければ会社は変わらない。ただ、メンターもいない私は、自分一人で本当に変われるものか不安もあった。

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「君は何のために経営するんですか?」

借金返済のため。

あなたのところの従業員は借金返済のために働いているんですか?

「たぶん湯澤さんは誰でも論破できるでしょう。
でも、あなた自身は、、、あなたはあなたのことを論破できない」

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中小企業は「大企業になれなかった会社」ではない。

畠山晃 メガバンク管理職だった僕が気づいた お金と宇宙の不思議な法則

誰にでも自分が本当にやりたいことに目覚める転機が訪れます。

それは、失業、転職、死別、離婚、失恋など、さまざまな場面で訪れます。

そして、必ずといっていいほど、新しいことを始める時にそれを妨げる壁が立ちふさがります。

さまざまな壁が出現しますが、最大の壁は「お金」に対する不安や恐怖でしょう。

その壁の前に大半の人が二の足を踏みます。

この世に生まれ出でた自分が持つ本来の使命や目的に、せっかくたどり着いたというのに、そこに大きな「お試し」が立ちはだかるのです。

新しいことを始めて、果たしてうまくいくのか?

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それは社会で必要とされる人は、どんな状況になろうと、次の居場所が必然的に用意されているのだという事実でした。宇宙が放ってはおかない、ということなのでしょう。

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お金があるのに不安そうな人。
お金がないのに楽しそうな人。

この差は一体何でしょうか?

お金があると可能になることは増えますが、お金を増やすことが目的ではなく、「それを使って何をするのか」という点が重要なのです。

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「お金がないならお金のある人に相談するのが一番。
どんなものでも、あるところから、ないところへ流れていくもの」