2015年5月


京都で

あのアパレル会社は嘘ですか?フルタイムで銀座ですか?まあ、良いのですが。
私も学生時代、京都のスナックで半年ほどバイトしてました。芸者上がりのママで、とても厳しい人でした。太秦の映画村で撮影を終えた役者が、たまに飲みに来ました。

 

この人がチーママ(ママの娘)を18歳から42歳まで囲っていました。有名な役者と来たこともあります。多い時は一晩で300万円使ったそうです。

私 が働いていたときは、この旦那と別れる別れないで揉めていた時期です。結局、チーママはこの人と別れて私の一歳、年上の先輩アルバイトと結婚しました。男 23歳と女42歳での結婚です。ママが無理矢理くっつけたようです。愛人契約が切れて宙ぶらりん、商品価値のなくなった娘をアルバイトしていた先輩に押し 付けたのです。この先輩は神戸の食品会社に就職していたのですが。。。

こんな話は、どうでも良いですね。
 

 失礼ですが酒を飲みすぎるとシミ、肝斑が出ます。気を付けた方が良いでしょう。35歳過ぎたら顕著です。
私も銀座で飲める身分になりたいものです。ところで今後どうされる予定ですか。余計なお節介かもしれませんが気になります。因みに現在の日本の芸能界では一部の例外はあるものの基本的に彼らの仲間ではないと芸能人にはなれません。 御存知でしたら読み飛ばして下さい。


思うのですが、ある程度の年齢になったら「やりたいこと」ではなく「出来ること」をするべきではないかと考えています。私の学生の時の兄貴分(日本人)は京都で今もギターを弾いています。やっぱり?芽が出ません。若い時は凄かったのですが。


この人のかつての相方だった人と酒を飲んだこともあります。
兄貴の仲間です。
この人のヒット曲はギター1本で作曲のクレジットを交換したそうです。当時相方の人はタクシー運転手をしていました。70年代、神様と言われた人物も今では地味なものです。夢を追及した後の悲惨さも見てきたような気がします。

あの人は銀座で成功したいのですか?それとも。。。。。気に障ったら勘弁してください。


 

 これは良く分かります。私の実家もそうです。変態かもしれません。

 

私は学生時代、こうした友人がいましたので業界の話はそれなりに知っています。例えばあの女優が社長の愛人をやっていた話とか(離婚もこの辺に原因があります)脱税でパクられていた彼が和歌山の刑務所から出てきたタイミングで女優は離婚しました。

長くなりそうなので、この辺にしておきます。正月は帰省するのかな?

またお会いしたいものです。銀座の面白い話しでも聞かせてください。

新しいグローバルビジネスの教科書 山田英二

@さらに、もうひとつ、人はビジネスは単独で成り立っていると考えてしまいがちだということだ。だが、ビジネスは社会の寄生虫のようなもので、社会のインフラシステムの基盤が整っていないと成り立たない。

@しばらくしてコンサルティング・ファームを退職し、投資ファンドに行った。そこで非常に大きな発見をする。前職の事業会社やコンサルティング・ファームとはまったく異なる発想に出会ったのだ。

「船を選ぶ」

投資会社の発想はこうだった。つまり、事業会社やコンサルティング・ファームが「漕ぎ手」を重視するのと違って、投資会社は船が大切と考える。乗る船がポンコツであれば、いくら漕ぎ手が有能であっても船は満足に進まない。逆に優れた船を選べば、漕ぎ手の能力が多少、劣っていたとしても、大きな問題もなく進んでいく。

さらに、それよりも大切な視点を学んだ。

「潮目を読む」

最新鋭の船で機能性に優れ、漕ぎ手も有能だったとしても、潮目が悪い時には船を出すべきではない。潮目が悪い時に船を出すべきではない。無理をして出航しても、荒波に揉まれて大変な航海になるし、場合によっては難破することもある。環境の重要性を身にしみて考えさせられた経験から、グローバル化について議論をするようになったのである。

@なぜ、そうしたことが可能になったのか。
それはオプション(選択肢)が存在しているからだ。豊かな国はオプションが豊富にあるので、選ぶ自由も選ばない自由もある。しかし、貧しい国は自らオプションを手にしたことがないため、すべてのものを選ばないと気がすまない。

ロスチャイルドとロックフェラー 強いのは、どっち?

>>
ニクソンがウォーターゲート事件で大統領職を去ると、副大統領であったジェラルド・フォードが大統領になった。フォードはネルソン・ロックフェラーを副大統領に指名した。このときに、上院の委員会で、ネルソン・ロックフェラーを副大統領にすべきかの審議が行なわれた。ある上院議員がネルソン・ロックフェラーに問うた。「あなたは所得税を1ドルも納めていないが、どういう理由によってですか」と。

ネルソン・ロックフェラーは、このことを説明するために一人の男を委員会に連れてきた。ロスチャイルド家の使用人にしてロックフェラー家の財務管理人のJ・リャードソン・ディルワースであった。ここで一つの驚くべき事実がディルワースの発言で分かった。ロックフェラー家の財産はすべてロスチャイルド家が管理しているという事実が判明したのである。ディルワースは、「ロックフェラー家の財産は6400億ドルです。この全財産をロスチャイルド家が管理しています」と語ったのである。

ディルワースについて書くことにする。ディルワースの記事が1950年、「ニューヨーク・タイムズ」に出た。「クーン・ローブ商会の共同経営者L・L・シュトラウスがロックフェラー兄弟の財政顧問に任命された」。ロックフェラーの事業はすべて、ロスチャイルドから派遣されたL・L・シュトラウスの承認を経なければならない、ということがこの小さな記事から分かるのである。

ディルワースはクーン・ローブ商会の共同経営者を1946年から58年まで勤めたが、同時にロックフェラー一族全体の財政担当役員にもなっていた。ディルワースは、ロックフェラー・センタービルの56階に居座り、ロックフェラーの口座のすべてをチェックし続けた。1990年の時点でも、ロックフェラー・センターの取締役であった。

1960年代、ロックフェラー家は、アメリカの10大産業のうち6社、10大銀行のうち6行、10大保険会社のうち6社を支配していた。ディルワースは、ネルソン・ロックフェラーは1ドルの所得税も支払うことはできないこと、彼はロックフェラー財団の一役員として、財団費用を使っていることを説明したのである。上院議員は納得し、ネルソン・ロックフェラーが副大統領になることを認めた。

この事実を知って、そしてこの事実から、この私たちの世界に起こる戦争と平和を考察すべきである。この21世紀の時代も、ロックフェラーを支配するロスチャイルドのカに衰えはない。ネルソン・ロックフェラーの弟がデーヴィッド・ロックフェラーである。この90歳を超えた老人を世界皇帝だという人々がいる。このような妄説に騙されてはいけない。


P574

『20世紀のファウスト(下)』p574~p575

>>この文章を読む限りロックフェラー財閥は香港のサッスーン財閥同じく、ロス茶の下請けでしかない。

ホリエモン語録

@生意気と失礼は違う。

@しくじってもマイナスにはならない。
ゼロになるだけだ。

@過去にとらわれるな。
未来を生きろ

堀江貴文

20世紀のファウスト (上) 鬼塚英昭著

伊藤は1909(明治42)年にハルピン駅頭で安重根と名乗る韓国人に狙撃され落命する。

安重根は後日「安義士」となり、韓国の英雄となった。


しかし安にはユダヤ勢力の影がちらつく。安に最後まで付き添ったのはフランス人神父のヴィレヘムであった。

一説に、アメリカの奉天総領事のストレートが暗殺を指示した、との説がある。

どうして伊藤は殺されたのか?

伊藤はロシア帝国大蔵大臣のココフツエーフとハルピンで会談し、日露同盟を結ぶことを考えていた。

アメリカとユダヤ資本家は、この同盟を、抹殺しようとしたのである。
>>

ユダヤプロトコール シオンの議定書に次のような一文がある。

国家の責任あるポストを我々ユダヤ人兄弟たちに任すことがまだ危険な時は、当分われわれは次のような人物に委ねる。

その人物の過去と性質が、彼らと人民の間に懸隔があるような人物。


>>懸隔があるような人物とは今の総理大臣や郵貯をウォール街に売った男たちであろう。

恐ろしいくらい当てはまっている。