2014年7月


葬儀

私の母親がかつて世話になった叔母スズエさんが亡くなったという28日のことである。

葬儀(東京)に行くべきではないかと思ったが母親は行くなという

この女性は、かつて満州でロシア人、ソビエト兵を殺して日本に帰ってきた。

合掌。。

運が悪いというのは判断、決断が悪いので、周囲の環境が原因ではない。

真田孔明

北朝鮮


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http://blogs.yahoo.co.jp/poyanko2007/66049925.html
夫:李 垠(り ぎん)さん 妻:李 方子(り まさこ)さん 1907年(明治40年)に李 垠さんは10歳?で大韓帝国の皇太子となる。 数ヵ月後日本に渡りその後は学習院に入学した。1910年(明治43年)の日韓併合のあと、1920年(大正9年)に2人は結婚(今でいう政略結婚)。 方子さんが自分の婚約を知ったのはなんと新聞の報道だった。(Wikipediaより) 方子さんは、祖国を離れて東京赤坂の邸宅で暮らす夫を支えた。 img_0.jpg 早紀江さんは李方子皇太子妃の娘といわれている。単純に考えると朝鮮王朝と日本皇族の血が1/2ずつ。 夫の滋さんは日本銀行に勤めていたからこそ皇族の血をひく早紀江さんと結婚できたのではないか?(まだ裏話があるかも) 李方子さんと早紀江さんの写真ですが、似ていますね img_8_thumb.gif img_5_thumb.gif img_4_thumb.gif img_7_thumb.gif img_6_thumb.gif 細谷 幸喜氏のFBより

驚愕なお話し。集団的自衛権と拉致問題のもうひとつの側面

初めに、めぐみさんと横田さんご夫妻に起こった悲劇は本物であり、そのご心痛は私などの及びもつかないのは確かです。 ですので横田さんご夫妻を中傷する意図は微塵もありませんので悪しからずご了承の上お読み下さい。

横田滋さんの最近の記者会見に余裕を感じられた方多くないですか? http://blogos.com/article/83424/ さらに家族会の飯塚繁雄代表(75)は「政府や横田さん夫妻から何も聞いていない」と発言。なぜ横田さんご夫妻だけ特別なのか?

ここで私が言いたいのは、その裏には真しやかに流れている話があって、その悲劇を政治利用してきた奴らの思惑を知ることによって、未来とは何かを考える事です。 また、元航空自衛隊空将の佐藤守氏もこれらの話を裏図ける発言をしています(文末参照)。

1392年から日韓併合の1910年までの約520年間26代続いた李氏朝鮮最後の王で、大韓帝国皇帝初代皇帝であった高宗。

その高宗の第7皇子である李垠、彼に嫁いだ日本の皇族、梨本宮守正王と伊都子妃の長女、方子夫妻(昭和32年まで日本で暮らす)には公式に2人の男子(今上天皇の又従弟)があった。 ・第一子 晋王子 大正10年誕生、大正11年(朝鮮に帰る前日に急死) ・第二子 玖王子 昭和6年誕生 玖は平成17年かつての李王家邸があった赤坂プリンスで心臓麻痺のため死去。

玖に子がなかったため李垠の血は絶たれるかに思われたが、第三子の長女が横田めぐみさんの母親である早紀江さんであると言われている。

昔から皇族では女子は「員数外」であって、嫁入り先にも困るので、こっそり尼寺に入れたりする訳です。 

京都には無数の尼寺があって、昔から皇族や士族の姻外子を引取り育てたなどの関係があったりする(早紀江さんは京都生まれ)

これが本当であれば早紀江さん、めぐみさんは日本皇室と朝鮮王家の両方の血を引いた子という事で、偶然拉致したのではなく、正当な朝鮮王家の跡取りを生む生母として狙われた存在と言うことになる。

私自身、5年ほど前に横田ご夫妻にお目にかかったことがありますが、今になって思えば早紀江さんはさもありなんという程上品な女性でした。

さらなる驚愕は、金正日の父親は、旧日本陸軍中野学校のエリ-ト諜報員、畑中理(金日成の右腕、金策キム・チェク)。

その畑中理(金策キム・チェク)が金日成の妻であった金正淑との間にもうけた息子が金正日。 その金正日と横田めぐみさんの間に生まれた子が金正恩。つまり横田めぐみさんは血筋から言っても正統な王族の血筋で、北朝鮮の皇太后と言うことになる。

そもそも、北朝鮮という国は、旧日本陸軍中野学校の残置組が、大東亜戦争敗戦時、期するときに備え、北朝鮮(第二の日本)を正当な血族者による完成後、朝鮮半島と日本による旧満州を含めた新大東亜共栄圏設立を構想していて、出雲族の安倍総理はその構想に乗っているそう。そのための戦争準備であり、集団的自衛権容認とのこと。
http://blogs.yahoo.co.jp/poyanko2007/66049925.html
北朝鮮の事情に詳しい外交専門家筋や、防衛大学校第7期生にして航空自衛隊空将の佐藤守氏によれば
「横田めぐみさんは、新潟県の海岸から北朝鮮の工作員に拉致されたけれど、そのとき、日本の警察と自衛隊が、周囲から見守っていた」
「北朝鮮は、大日本帝国陸軍のスパイ養成学校である中野学校出身の残置諜者、(金策)が金日成を擬似天皇に仕立て、日本を守るための第2の日本として建国した」

荒唐無稽な話にも聞こえるかもしれませんが、昔からどの国にも権力の裏に血筋と権謀術数存在するのは当たり前。すべての辻褄が合ってきているからこそ、近い将来の思惑が見えてくるもんです。

北朝鮮


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独裁者 チャップリン

1940年に上映されたチャーリーチャップリンの映画「独裁者」の中で、ヒットラーのダブルの床屋が兵士たちの前で演説するシーンである。

>>
申し訳ないが。私は皇帝になどなりたくない。
支配も征服もしたくない。できることなら、皆を助けたい。
ユダヤ人も黒人も白人も。
私たちは皆、助け合いたいのだ。人間とはそういうものなんだ。
お互いの幸福と寄り添いたいのだ、、お互いの不幸ではなく。
憎み合ったり、見下し合ったりしたくないのだ。


この世界は全児類が暮らせるほど大地が豊かで、
皆に恵みを与えてくれる。
人生は自由で美しい。


しかし、私たちは生き方を見失ってしまった。


欲が人の魂を毒し、
憎しみと共に世界を閉鎖し、
不幸、惨劇へと私たちを行進させた。

私たちはスピードを手に入れ、
自分自身を孤立させた。


ゆとりを与えてくれる機械により、
貧困を作り上げてしまった。
知識は私たちを皮肉にし、
知恵は私たちを冷たく、無情にした。


私たちは考え過ぎ、感じなさ過ぎる。


機械よりも、人類愛が必要なのだ。


賢さよりも、優しさや思いやりが必要なのだ。


そういう感性なしでは、世の中は暴力に満ち、
全てが失われてしまう。


飛行機やラジオが、私たちの距離を縮めてくれた。
そんな発明の本質は、人間の良心に呼びかけ、
世界がひとつになることを呼びかける。


今も、私の声は世界中の何百万の人々のもとに届いている。



何百万の絶望した男性たち、女性たち、小さな子供たち。
人々を苦しめる組織の犠牲者たち。
罪のない人たちを投獄させる者たち。


私の声が聞こえている人たちに言う、


絶望してはいけない。


私たちに覆いかぶさる不幸は、単に過ぎ去る貪欲であり、
人間の進歩を恐れる者たちの憎悪なのだ。

憎しみは消え去り、やがて独裁者たちは死に耐えるだろう。


人々から奪い取られた権力は、人々のもとに返されるだろう。
決して、人間は永遠に生きないように、決して自由は滅びることもない。


兵士たちよ。
獣たちに身を託してはいけない!
君たちを見下し、奴隷にし、人生を操る者たちは
君たちが何をし、何を考え、感じるかを指図する。
君たちを鍛え、食事を制限する者たちは、
君たちを家畜として、ただのコマとして扱うのだ。
身を託してはいけない!
そんな自然に反する者たちなどに。


機械人間たち、
機械のマインドを持ち、機械の心を持つ者たちなどに。


君たちは機械じゃない!


君たちは家畜じゃない!


君たちは人間だ!


心に人類愛を持った人間だ!


憎んではいけない。
愛されない者が憎むのだ。
愛されずに、自然に反する者が憎むのだ。


兵士たちよ。
奴隷を作るために闘うな!
自由のために闘え!


「ルカの福音書」の17章に、
「神の国は人間の中にある」と記されている。


ひとりの人間ではなく、
一部の人間でもなく、
すべての人間の中に、君たちの中にあるのだ。
君たち、人々は力を持っているんだ!


機械を創り上げる力、
幸福を築き上げる力を持っているんだ。



君たち、人々が持つ力が、
人生を自由にし、
人生を美しし、
人生を素晴らしい冒険にするのだ!


民主義国家という名のもとに、その力を使おうではないか。


皆でひとつになろう!


新しい世界のために闘おう!


常識ある世界のために。


皆の雇用に機会を与えてくれ、
君たちに未来を与えてくれ、
老後に安定を与えてくれる世界のために。
(雇用や福祉が保証された世界のために)


そんな約束をして、独裁者という獣たちも権力を伸ばしてきた。
しかし、奴らは嘘つきだ。
奴らは約束を果たさない。
これからも決して、果たしはしない。


独裁者たちは、自分たちを自由にし、
人々を奴隷にする。


今こそ闘おう!
約束を実現させるために。


闘おう!
世界を自由にするために。


国境を失くすために。
欲望を失くし、嫌悪を苦難を失くすために。


理性ある世界のために闘おう!


科学と進歩が全人類の幸福へ、導いてくれる世界のために。


兵士たちよ!


民主主義国家の名のもとに、
皆でひとつになろう!
団結しよう!

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映像はここで終わるが、
映画は以下のように続く。


ハンナ、聞こえるかい?
顔を上げるんだ。
雲が晴れていく。太陽が輝き、あたりを照らし始めた。
人類が新しい世界に。
そこには貪欲も憎悪も野蛮さもない。
見上げてごらん。
人類の魂には翼があったんだ。
いま飛び始めた。
虹の中にも飛び始めた。
未来の希望の光に向けて。
希望に満ちた未来が我々人類のもとに。


だから上を見上げてごらん。
だから上を見上げてごらん





 
 

モノポリー

モノポリーから学べること。それは、「サイコロは振ってみないとわからない」ということだ。

平城氏のメルマガより

結城純一郎

結城純一郎と名乗り、偽名を使って湘南海岸で女性に犯罪行為を繰り返していた、あの男は長じてからは帝国の言いなりになり、日本の国益を彼らに売り渡した。

彼を法によって裁くことは出来なかったようである。法治国家とは聞いて飽きれる。

ニーチェ

人間の生の本質は、欲求とそれが満たされないことのギャップに生じる苦悩にある。
つまり、人間にとって苦悩は避け難い本質として存在する、ということになる。
人間がこの避けがたい生の苦しみの中で、そこから逃げる道筋は三つしかない。
宗教、芸術、道徳である。
これらだけがそれぞれ独特の仕方で、人間に生の苦悩から脱却し得る可能性を与える。

ニーチェ


結婚

 ヒロト 私>選択肢としては、

1、子孫を残すためにパートナーを探す
2、血の繋がっていないお子さんでも良いなら、その条件で探す
3、そもそも、子孫なんていらないやん、と意識が変わる

ちなみに私は、どっちでもいいと思っています。

どっちの人生も有意義だろうな、という感覚です。

香港上海銀行

ジャーデイン・マセソン商会がアヘンで稼いだ銭を香港から英国本国に送金する目的で設立された銀行が香港上海銀行(HSBC)である。

グラバー商会は、その資本関係で証明されているがジャーデイン・マセソン商会の長崎代理店である。