ヒロヒトの犯罪

FB 西の まじょさんのタイムラインより20140505
https://www.facebook.com/majo.nishino

この国はとっくの昔から腐りきっている。
今また爆発的な小泉フィーバーが起きそうな空気が広がっていますが・・・。つまりはこの国の国民自身がダマスゴミ洗脳で目が曇っているというだけでなく腐敗してしまっているということかな・・・。
3.11を経験した日本人は、このような腐敗した日本の構造を根底から見直す覚悟があるのかと思っていたけれど・・・ガッカリ・・・。
それに、自民党の憲法改正の危険性は認識しつつ、9条がどうのう、表現の自由がどうのうと現(偽)政権に対する批判はするけど、「象徴」から「元首」に格上げされる天皇については、批判すら無いだけでなく何ら疑問も感じていないご様子。むしろ、天皇が節目節目に出す「お言葉」とやらを額面どおり受け止め有り難がっているウブな国民が多すぎる気がしてなんだか怖いな・・・。

【 そもそも日本は国策的麻薬密売で得た資金で繁栄したヤクザ国家 】
http://tokumei10.blogspot.jp/2011/08/blog-post_16.html
(一部抜粋)
そしてそのトップが皇室なんですよ。(爆w

物凄く大雑把にですがね・・・

要するに、戦前の日本は世界一の麻薬・阿片ビジネス大国だったわけです。明治以前の阿片ビジネスは大英帝国の十八番だったわけですが、中国での阿片戦争以降その後釜に居座ったのが日本なんですね。そして阿片ビジネスを日本が大英帝国から引き継いだ時、大きな功績を残されたのが国民的英雄、坂本龍馬さんなんですね。そしてそのお陰でその後、日本は他のアジア諸国とは比較できない巨額な富を得る事になるわけです。(爆w

坂本竜馬は阿片系ユダヤ人のパシリ

だったわけです。(爆w

で、明治天皇から勲章を授けられたグラバーさん@長崎も阿片系ユダヤ商人のパシリ

で、その後日本は阿片のみならず各種麻薬密売に勤しみ、こっそり多額の資金を得た勢力が戦争にも勝利し、それで繁栄していくわけです。
そして・・・

《戦争期の日本の国家犯罪"阿片政策》
 「日本の阿片戦略-隠された国家犯罪」倉橋正直(共栄書房)の著者は、「日本の阿片政策」というテーマで研究を進めるかたわら、ケシ栽培農家を訪ねたり、自身で、ケシの乙種研究栽培者の許可を得て、ケシの栽培にも取り組んだようである。

そして、日本の阿片政策をケシ栽培の側面からも追及している。日本のケシ栽培の普及に力を尽くし、「阿片王」といわれたニ反長音蔵(ニタンチョウオトゾウ)についても、彼のケシ栽培や阿片生産に関する著書の内容にまで踏み込んで分析・考察したり、また、新たな情報を得るべく彼の遺族を訪ねたりして、ほとんど知られていない数々の事実を明らかにしている。
 さらに著者は、名古屋商工会議所図書館で、佐藤弘編『大東亜の特種資源』(大東亜株式会社、1943年9月)という貴重な書物を発見し、その内容の一部を取り上げて、考察を加えつつ紹介している。

『大東亜の特種資源』によると、明治以来の日本のモルヒネ輸入量は、戦争によって急増し、1920年に最高を記録するが、モルヒネの国産化に成功すると、輸入量は急速に減少し、1930年を最後に輸入は終わる。そして、一転、日本は世界有数のモルヒネ生産国へとのし上がっていったのである。
 1935(昭和10)年には、モルヒネ製造量が世界第4位となり、ヘロインでは世界第1位の製造量になっていたという。1934(昭和9)年のヘロイン生産量は、世界生産の5割近かったというから恐れ入る。

技術が進歩し、阿片からモルヒネやヘロインが抽出されるようになると、阿片を吸煙する方法から、モヒ丸(モヒガン)といわれる丸薬や注射による利用が広まり、中毒者の心身の荒廃スピードが、一層早まって、数年で死にいたるケースが多かったといわれているのである。おまけに、丸薬や注射は阿片吸煙よりずっと簡単で、比較的値段も安く、中国の人々に急速に広がっていったようである。日本の阿片政策は、収益目当ての許されない政策であったが、戦後もそうした事実がきちんと明らかにされていない現実を、とても残念に思う。
 日本の歴史には、隠蔽された事実が多々あるが、それらを明らかにする貴重な研究の一つだと思う。同書の中から、日本の阿片政策の問題点についてまとめている部分を抜粋する。

ってな感じに麻薬密売大国に成長するわけですね。そして満州に「昭和通商」という財閥資本の商社を設立しさらに荒稼ぎしたわけです・・・(w

《自民党「大物」政治家の資金源: オルタナティブ通信 ~天皇家の秘密~》

「小泉総理の父、祖父が、第二次大戦中、中国侵略を進めた大政翼賛会の政治家であり、安倍晋三官房長官の祖父が、中国侵略の中心人物、岸信介であり、麻生太郎外務大臣の祖父が、中国侵略軍の中核に居た吉田茂である」という家系の意味するもの。

1939年4月、陸軍省軍事課長、岩畔豪雄を中心に、三井、三菱、大倉財閥の出資で満州に「昭和通商」という商社が作られた。
主な業務はアヘン密売であり、実働部隊として岸信介、佐藤栄作、池田勇人、吉田茂がアヘン密売に関与し、満州国の運営資金をアヘン売買で調達した。
これは、1894年の日清戦争で勝利した日本の内務省衛生局長、後藤新平が、「満州経営の資金調達のため、アヘンを国策として売買すべし」と主張して以来の日本の国策だった。後藤は、後に満鉄初代総裁になっている。

戦後、自民党から出て首相になった4人の人物が、膨大な部署のある軍部の、しかも満州の、たった1つの部署に集中していた、というのは偶然にしては余りに不自然である。
4人の首相は、全員麻薬売買を中心的に担い、右翼の「大物」と言われる児玉誉士夫等は、むしろアヘン売買では「小物」であり、4人の首相が麻薬売買の中心に居た。

中国における麻薬の売人が、戦後4人も日本で首相になった、その理由としては、アヘン売買の利益が敗戦とともに日本に持ち帰られ、自民党「大物」政治家の権力獲得資金源になって行った可能性が、極めて高い確率で考えられる。
侵略戦争の中核に居た人物等の末裔が、現在、政治権力の中枢に居るのは偶然ではなく、彼等の活動資金の源に理由がある。

[参考文献]
倉橋正直著「日本の阿片戦略」共栄書房
岡田芳政著「続・現代史資料12」みすず書房
岩川隆著「日本の地下人脈」光文社
熊野三平著「阪田機関出動ス」展転社
大倉財閥研究会著「大倉財閥の研究」近藤出版社
高野孟著「内幕」学陽書房
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49243912.html

WIKIには

《昭和通商》

同年4月、三井、三菱、大倉財閥の出資で満州に軍需国策会社・昭和通商を設立。昭和通商は、商社として営業機構と外国からの情報収集を主とする特務任務のための調査部機構の二大機構に分けて組織されていた。

このため、経済人はもちろん、軍人、役人、学者、ジャーナリスト、スポーツ選手ら多士済々な人物が所属、あるいは関与したエリート集団であった。昭和通商には堀三也、大岸頼好、竹内俊吉、五島徳次郎、関山義人、石田礼助らが在籍した他、岡正雄、川喜田二郎、今西錦司、児玉誉士夫、許斐氏利なども関わったとされる。岡は岩畔に招かれ中野学校で3年間にわたり講義を行うなど親密な間柄だった。昭和通商が通常の商社業務以外に、裏ではアヘンの取引も手がけていたため、ダーティなイメージを強調されるが、それを知っていたのはトップの人物のみで全員が関わったわけではなく、その実態はもっと幅広く、活動範囲も中国大陸だけではなく、全世界にネットワークを張った組織であったという。また同年勃発したノモンハン事件の拡大に反対し、シンガポール奇襲作戦を軍内で唱えるなど南方進出の急先鋒で知られた。

「大東亜共栄圏」という言葉は、岩畔と堀場一雄が作ったものといわれる。同年9月総力戦における経済戦の調査研究のための機関設立を秋丸次朗陸軍主計中佐に指令し「秋丸機関」発足。

と書いてありますが・・・
>裏ではアヘンの取引も手がけていたため、ダーティなイメージを強調されるが、
>それを知っていたのはトップの人物のみで全員が関わったわけではなく
は印象操作でしょうね。(w

で、その昭和通商人脈こと満州阿片屋人脈も今の日本の社会の中枢に組み込まれてるわけです。(w

で、戦前の話に戻りますが・・・

欧米方面のご本尊様方へ十分な分け前・キックバックすら支払わず麻薬マネーで肥え太り、さらにHighになり暴走した連中の誇大妄想によりテロカルト国家化した大日本麻薬密売帝国を欧米諸国が放置しておけなくなり勃発したのが多くの犠牲を伴った第二次世界大戦なんですね。(爆w

続けるかも。(w

★動画【2012.8.19_01/08 リチャード・コシミズ那覇講演会】
戦後の日本を作ってきたのはアヘン人脈。
満州の阿片人脈とユダヤ権力と文鮮明(統一教会)が繋がることによって、ユダヤ権力による日本支配体制が出来上がり、戦勝国朝鮮人人脈が日本に君臨し今にいたる。
http://www.youtube.com/watch?v=mSpNAQLZuK8&list=PLD5BC720CDBFDFD04&feature=view_all

【 日本の支配階級の頂点に君臨する天皇家 ~天皇家の秘密~ 】
http://cosmo-world.seesaa.net/article/175275593.html
(一部抜粋)
広島、長崎に原爆が落とされ膨大な死傷者が出、戦後日本をどのように再出発させるかを考えなくてはならない時期に、天皇はひたすら自分の蓄財を守るため数百回に及ぶ海外送金を繰り返していました。

日銀の地下金庫からは、莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出され、アルゼンチンの銀行そしてスイス銀行まで遠路運搬されました。

中国では日本に逃げ戻るための船舶が無く、逃げ遅れた日本人女性が中国各地で多数強姦殺人され子供が殺害されている最中、天皇は貴重な船舶を独占し、自分の金塊を遠路アルゼンチン、スイス等に運び出していました。

天皇が自分の蓄財だけしか頭に無く、日本人の事など何も考えていない事は明白である。(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」マルジュ社)
(省略)
天皇は神でも「象徴」でもなく単なる金儲け主義の金融ビジネスマンで、そしてここでも「何故か」CIAと天皇は「共同経営者」であります。

天皇は、1940年代初頭からスイス銀行に少しずつ蓄財を「移し」始めますが、ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーがユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行でした。

天皇はヒトラーに請願し、ナチス・ヒトラーの口座の中に「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい、そこに天皇一族の蓄財を隠していました。

天皇とヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する略奪ビジネスのパートナーであり、ナチスと天皇は一体であったわけです。(アダム・レボー 「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ 及び、濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)

1924年、米国は「排日移民法」という法律を成立さましたが、日米関係はまだ険悪ではなく、日本から余りに多数の若い女性が「売春婦」として米国に「輸入」されてくる事が社会問題化し、それを禁止した法律であった事は知られていません。

天皇自身の発言を記録した「昭和天皇独白録」(藤原彰「徹底検証・昭和天皇独白録」 大月書店)の「大東亜戦争の原因」=日米戦争の原因の項目に、1946年3月18日の天皇の発言として以下の言葉があります。

「米国のカリフォルニア州への移民拒否については、日本を憤慨させるに十分なものであった。」

この発言は日米戦争の原因についての天皇自身の発言です。

日本人女性をだまし、売春婦として米国に「売却」する天皇の売春ビジネス=移民を米国が禁止、それに憤慨激怒し米国と戦争を始めたと天皇自身が独白しているのです。
天皇一族は神でも「象徴」でも無く、人間のクズの集団でしかありません。

天皇に欺かれ売春婦にさせられた数十万人の日本人女性達の無念の人生のために、誰かが真実を語らなければならない。

・・・さて、3.11以降被災地にも何度も足を運び、お人柄がめっぽう良いと評判の今上天皇はどうなんでしょう?w
3.11はまるで戦争の後みたいでしたよね・・・。
そしてまた今日本は戦争のできる国になろうとしています・・・。
今のままでは日本は戦争A級戦犯の呪縛から逃れられない。そして、A級戦犯達、その子孫達にまたいつか来た道を歩まされようとしている気がしてならないのですが・・・。

★動画【【オルタ】天皇の戦争責任(サムネは自称・明治天皇 大室寅之祐)】
http://www.youtube.com/watch?v=iPVaXytjULo

参考
ダマスゴミ筆頭犬HK大河ドラマに脳ミソ洗脳され続け、坂本竜馬が英雄だと思い込まされている方はお早めに洗脳からお目覚め下さい↓↓↓
【明治維新の真相!!坂本龍馬はヒーローではなくただの武器商人だった!!】
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=295709537258757&set=a.119105364919176.24967.100004591393387&type=1

【 昭和天皇が戦争狂になった訳 】
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=262412527255125&set=a.119105364919176.24967.100004591393387&type=1

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/321.html

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